「窓は対策したのに、まだ寒い」――その理由は、床下からの冷気かもしれません。床材も内装もそのままに、足もとの冷えだけをピンポイントで解消する、最小コストの断熱リフォームです。
こんなお悩み、ございませんか?
- 窓の断熱対策(内窓など)は済んでいるのに、フローリングが冷たくて辛い
- 朝のキッチンに立つのが苦痛で、家事のモチベーションが上がらない
- 予算を抑えつつ、最も気になる「足もとの冷え」だけをピンポイントで解決したい
- 今のこだわりの床材や内装はそのままに、断熱性能だけを上げたい
床下に潜り込み、冷気のルートを「そのまんま」断つ
「窓は対策したのにまだ寒い」その理由は、床下の断熱不足かもしれません。日本の数多くの家では、床下に十分な断熱材がないか、経年劣化で脱落してしまっています。
本プランは、現在の床はそのままに、職人が床下へ潜り込んで直接断熱を施す、断熱リフォーム相談室の「そのまんま断熱」です。床材を剥がす必要がないので、お気に入りの床デザインや内装を一切損なうことなく、断熱性能だけを引き上げます。
最短1日で完了。一歩踏み出した瞬間にわかる変化
床を剥がす解体工事がいらないため、騒音やほこりも最小限。最短1日で施工完了します。施工翌朝、フローリングに足を踏み出した瞬間、底冷えの感覚が消えていることに気づくはずです。家事の時間が楽になり、家族が自然と1階に集う、暖かいお家へ。
